猫物語(黒) 第1話&第2話 お兄ちゃん妹のおっぱい触り過ぎ!再び。

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妹のおっぱいで始まる一年・・・・・。
そんな訳で新年の挨拶の代わりと言っては何ですが妹のおっぱいでお送りする「猫物語(黒)」前半。



さて、という事で文字通り年末の最後の最後にMX・BS・ニコニコにて一挙放送された「猫物語(黒)」。
位置付け的には2012年最後のアニメという事になりますが、感想としては2013年一発目となりました。

羽川がメインである「猫物語」ですが、まずは物語シリーズ恒例の本編とはあまり関係無いトークから。
いやまあ関係あるっちゃあるんだけどね(笑)。しかし月火の下着談義がカットされたのはショックだぜ。

偽物語以来の「お兄ちゃん、妹のおっぱい触り過ぎ!」は鷲掴み過ぎて思いの外色気が無かったな!


代わりに色気があったというかおっぱいだったのは火憐。狙ってやってるんだろうけど揺れる揺れる。
時系列的には前の筈なのに何だか偽物語の時よりも大きくなってるような・・・・・これが逆成長期か!

そんなこんなで妹おっぱいパートが終わってようやく羽川が登場する訳ですが、こちらはパンツから。
ここで本来なら前述の月火との下着談義が生きてくるんですけど、やはりカットされたのは勿体無い。

そして絶好のシチュエーションを変態的(主人公的?)発言でこちらの期待を裏切ってくれる暦でした。


続けて2話はまず忍のターン。話数については時間とCMからの推測なので、もしかしたら違うかも?
ちなみにこの時点で忍は忍という名前は付いてないですが、「吸血鬼幼女」と呼ぶのも何なので忍で。

しかしまあ忍も話の中でというか作者の中で扱いが初期から随分変わったキャラなんだろうなあ(笑)。
ここから化物語での暦のひたぎへの忍の紹介台詞(どうでも良い云々)に繋がるとはとても思えんぜ。

個人的にはこれ位くだけてた方が良いんだけどね。どうでも良いけど傷物語は一体いつやるんだろう。


最後に本題のブラック羽川のターン・・・・・おっぱい!まあ、偽物語よりは前置きは短かったかな(笑)。
障り猫に憑かれた事を切っ掛けにこれまで溜まりに溜まったストレスを解放しようとするブラック羽川。

これについては化物語でも経緯の説明あったので、特に改めてどうこう言うような部分は無いだろう。
状況が状況とはいえ半ば眼福状態の暦は羨ましい。ただ、腕を喰い千切られるのは勘弁だけどな!

で、暦では手に負えないと判断した忍野が自ら出陣、という所で前半は終了。後半はまた後ほどー。

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コメント(9)

まるで単なるエロアニメじゃないか
あと、やっぱり忍野(メ)みたいなキャラは居たほうがいいな

大晦日から眼福でした。でも羽川さんを見る目が変わりました。
やっぱ普通じゃないよなぁ。

紅白を振って妹の胸もみを視聴した私は、人としてどうなんだ?

まあ、羽川が可愛かったので別に良いんですが。

CMがやたら多かったなあ…まあしょうがないけど。
主さんと同じく傷物語のほう宜しくって感じですw

火憐のB地区が台所の水道で隠れてるのはエヴァネタかな?

そして、妹のとはいえ女子の裸で犯罪係数が動かない兄と見られても何も感じてない様子の妹。
実際こんな兄妹が居るとは思えんが。原作者の家族構成が気になる。

冒頭の恋バナは羽川のコトを全部話してたら月火の答えも違ってたのだろうな。

火憐の恋愛理論は完全に女子視点で参考にならなかったという。
ていうか、もしサイヤ人の女子に恋バナをしたら同じコト言いそうだ。
火憐はやはり戦闘民族だった。

今回、暦は火憐の裸に無反応だったのに偽物語ではスカートを履いただけでスゲー反応してたな。
つくづく趣向のわからん男だ。

火憐は火憐で兄に裸見られてもナニも感じてないのに歯磨きされただけでメロメロって・・・。
逆立ちの時といい人目は気にしないが直接的な刺激に弱い子なのか?

月火に至っては人格がブレ過ぎて、こんな妹が居たらどう扱ったらいいのか分からんな。
彼氏はドコに惚れたのやら。

年ごろの妹が兄の前で裸になったりとか99%無いよな
姉妹がいる奴らなら分かると思うが、これって独身キモオタの願望入りすぎだよな
兄弟の会話もいちいちおかしい。まぁ面白かったから良いけどw

※8
そもそも、あの世界の中でも変人兄妹だからな。

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