To LOVEる ダークネス 第11話 ピンク色の話なら有り難い事だが・・・・・。

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そっちのピンク色(?)は要らないな。
そんな訳でまあ修正については今更どうこう言っても仕方がない「To LOVEる ダークネス」第11話。



さて、まずはヤミとティアーユの再会の続きからですが、素直になれない二人って事でまだ続きます。
シリアスってほどシリアスではありませんけど、ティアーユの登場から話の流れが幾分変わった感じ。

シリアスと言えば「ToLOVEる」のアニメ1期のラスト辺りを思い出したけどアレと比べるのもなあ(笑)。
芽亜にしてもあくまで原作まんまだし、こっちは結局如何にハーレム要員にさせるか、という話だしね。

親娘(クローン?)丼は実に美味しいシチュエーションですが、いつもながら白過ぎてよく分からんな。


という事で今回もサービスサービス!・・・・・ではなく修正修正!

そういえば既に第1巻が発売されていますけど、微妙に修正取れてなかったりする所もあるみたいで。
美柑は修正取れても見えていなかったり・・・・・それなら最初から解放しとけよと思うけど無理な話か。

そんなこんなしてる内にそろそろ最終回ですが、キリが良い所では終わらなそうだな。分割2クール?

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コメント(9)

ペロペロ舐めさせようとする芽亜さんすごく・・・エロイです///
ToLOVEるはどうせ新期やるなら1年以上は間空けたほうがいい気がする

原作では親子風呂のシーンでティアーユは谷間に石鹸を挟んでます。
さあ、想像してみよう!

全部OVAにしたらいいのにな。
中途半端にテレビで放送するから微妙な演出になってる。

>>3
放送できないモノを無理に放送するなと。
しかし、総合的な経済効果はTV放送のほうが有るのだろうか?

おっぱい大好きなセリーヌがティアーユ先生の胸にしゃぶりついて良い仕事しているんだが
残念ながら謎の白い光のためよく解らず。
ぐぬぬ・・・。

ヤミに胸の話をしてはいけない件。同じ話をナナにもしてはいけない。
遺伝子と乳の関係か・・・興味深い。(キリッ)

ヤミのバストサイズが控えめなのは多分髪の毛に栄養が行ってるからじゃないカナ?
は、半分冗談として。
真面目な話トランス能力自体が非常に栄養とかカロリーを消費してるんだと思う。
だから常に糖分が欠かせないとう。
あと、メアもマスターも巨乳じゃないし。

※6
マスターは増減可能ですぞ。
おっきくも、ちっぱいも変幻自在。

※7
それはヤミもやってたヨ。
どっちがデフォルトなのかによる。という話。

確かヤミもトランスで身長伸ばして巨乳になった事あっただろ

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