境界線上のホライゾン ENCYCLOPEDIA 念願の鈍器を手に入れたぞ!

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というかほんとにデカッ!重っ!
そんな訳でここでも(だから?)全裸は全裸だった、「境界線上のホライゾン ENCYCLOPEDIA」の話。



さて、9月下旬発売予定の筈が、3ヶ月延びて遂に届いた「境界線上のホライゾン ENCYCLOPEDIA」。
ちなみにお詫びとして第1話の複製アフレコ台本が付いてきましたがまあほんとに台本だったね(笑)。

とりあえず箱から取り出してみてまず最初に思ったのが既に上で述べている「重っ!」という事だった。
これ持って読むとかもう不可能だよね(笑)。いや、もしかしたら筋トレしたい人には良い本なのかも?

内容は「設定資料集」のその名の通りですが、情報量が多過ぎて何に触れて良いんだか分からない。


個人的にはキャラ関係の部分を資料が良かったな。メカ設定とかはそれ程気になってなかったしね。
でも最初のトーリが全裸だったのでまさか全員分!?と思ったのにガッカリだよ!(でも幼女は全裸)

とりあえず「境界線上のホライゾン」の1期で気になった事があれば、これを読めば分かる・・・・・筈?
でもこれで1期分なんだよなあ。2期分出たらお風呂シーン(第4話)まとめとかあれば即買いだな!

ただ完全に趣味の世界に入ってきてるのでファンなら必読!とまで言えないかもね、鈍器だし(笑)。

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コメント(9)

今後家を建てられるだけの分量が出るよ。

まさに「境界線上のホライゾン百科」って貫禄w

辞書(辞典?)以外の何物でもないな。本当に人が殺せそうな見事な鈍器だ。ゼノ○アス超えとは恐れ入った。

重量は何㎏ほどありましたか?

鈍器としての性能は高そうだ

読んだけど、まさか金融やら気候、食文化や政治経済のことまで書かれてるとは恐れ入りましたわ……
一つの世界をマジで作ってやがるぜ

体重計で測った人によると2.9kgだったらしいが

デカすぎ厚すぎワロタ
しかし右上が男の裸とは・・・

つーか、これでも内容は一期分だけなんだぜww

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