K 第7話 ネコが物語の重要な鍵と思ったがそういう事でも無かった。

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もうネコネコしか言ってないな。
そんな訳でまあネコが物語的にどういう扱いだろうとネコアニメである事に変わりは無い「K」第7話。



さて、危うくウホッ!な雰囲気になりそうな所に良いタイミングで駆けつけてくれたセプター4の皆さん。
ネコの全裸に誰も反応しないあたり、セプター4の鉄の精神(?)ぶりは評価して良い部分ではあるな。

おっぱいの人の活躍も期待が高まりましたが・・・・・そこで何故アクションが紙芝居モードになるのか。
OPの使い回し(実際は逆だろうけど)はそろそろ勘弁なんだけどなー。しかもOPの方が揺れてるし!

青の王は慇懃無礼な性格というか言動が狙い過ぎで、一応シリアス場面なのにちょっと笑ってしまう。


そしてネコから語られる真実・・・・・まあ要するに社に一目惚れしたよ!みたいな感じだったけど(笑)。
いきなり空から落ちてきた社に懐いて、社とその周囲の記憶を操作して現在に至ったという事らしい。

例の白銀の王の命令でこんな事やってるのかと思ってたんですがそういう事ではなかったみたいで。
社の過去を知る切っ掛けを作るという意味では重要ですけど核心を知っている訳ではなかったのか。

そんな訳でここでようやく社の真実に近づいた訳ですが、残りでどこまで話を拡げられるのだろうか?

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コメント(3)

これ1クールなの?
話が進まなさすぎる。
というか、キャラクターがほとんど1話から出てるやつしかいないという・・・やっと新キャラが出たが。

セプター4の抜刀シーンの後のCMで鷹の爪団の抜刀シーンは反則だろw

ネコちゃんチョロイ

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