To LOVEる ダークネス 第7話 出番が少なくなればエロく見える、かも?

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出番が少なくなって分かる魅力。
そんな訳である意味希少価値みたいなものなんだろうか?とも思う「To LOVEる ダークネス」第7話。



さて、まず性転換ネタならぬおっぱい転換ネタから。ナナのようにおっぱいが小さくなって衝撃のモモ。
何か今回は漫画的演出というのか、コメディ部分の演出が割と面白かったような気がしないでもない。

まあ、修正的な意味ではいつも通りだけどな!相変わらず白かったり黒かったり他のナニかだったり。
女の子の股間に突っ込むのが趣味(違)のリトは今日も今日とて突っ込んでますが今回は毛のガード。

エロいのは良いけどあまり下ネタ過ぎないように、ってのはなかなか難しい線引きだよな・・・・うーむ。


今回は半分ララ回でしたが、この作品においては出番があるという事は脱げる事と同意なので脱衣。
股間のアングルは結構際どい感じだったな。何かもう別にパンツなくても良いんじゃない?という(笑)。

前に書いたような気がするけど、個人的にはララはダークネスに入ってからの方が良い感じなのよね。
出番が少なくなった事によってサービスシーンにも希少価値というのか・・・・・春菜は、まあ、頑張れ?

どうでも良いですけどリトとララが絡んでる上でしみじみと語るナナとモモはかなりシュールに見えた。

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コメント(14)

モモとナナのおっぱいがぷしゅーっと大きくなったり小さくなったり。
実際に動きで見るとなかなかシュールで面白いw

それにしても、ヤミの股間の毛は長いなあw

いきすぎたエロは下品なだけですからねぇ
ダークネスくらいならまだいいと思う

>ララ
メインヒロインという名の枷を外されたせいか、本編よりも生き生きしてる感じ。モモやナナ視点が多い為、頼れるお姉ちゃんキャラにもなりつつあるし

春菜はなあ、ルックス的にもサービスシーンがあってもあまり面白くないよね

ララはお姉ちゃん属性を手に入れて
S級にまで昇華しました。

リトのマナコに映る○○こにぼかしが入ってた?

モモのちっぱいに修正いれたら
「ちっぱいじゃリトさんを誘惑できない・・・」というモモの悲壮が表現できないじゃないですか。

こんな生活してたらリトの部屋のごみ箱がえらいコトに。(詳しくは、ご想像にお任せします。)

未成年だけど宇宙人だから関係ないよねっ。というわけにもいかないアニメ業界に絶望した!・・・とか言ってみたり。

ダークネスが終わったらヤングジャンプあたりで大学生編とかやらんかな?

※7
それは100%ありえないと断言しよう。
大学生どころか、高校3年生にすら進級しません。

なぜなら、美柑が『小学生』じゃなくなるからです。
小学6年生である以上、もう1年も進められない。
これは矢吹神が明言しています。

※8

そうすると今度はリトが18歳以上になれんという葛藤が。18歳になれば公然とあんなコトやこんなコトが!・・・いや、To Loveるファンはそんなの求めて無いのか。”えっちぃ>エロ>壁>X指定”ってこと?

ジャンプSQ読者的にはToLOVEるで転んだ拍子に挿入まで行くのが先かテニプリの試合で死人が出るのが先かって感じですなwww

※10

テニプリが先に、に一票

>>10
テニプリは心臓マッサージによる蘇生なら描かれてるよ

>>11
心マで蘇生した → 生存 → つまり死人は出てない
なにもオカシクないよ?

>>10
>>ジャンプSQ読者的にはToLOVEるで転んだ拍子に挿入まで行くのが先かテニプリの試合で死人が出るのが先かって感じですなwww

ウケた、超ウケた、大爆笑、腹が痛ェwwwwwwww

どっちもありえない(というか、やっちゃ駄目(?)な)んだけど、
いつ発生してもオカシクない雰囲気が存在するのが、冗談抜きでマジ凄いと思うわ!
仮にやっちゃても、「ああ、ついに起きたか」と納得させられてしまう気がする。

個人的には、テニプリはどうでもいいけど、ToLOVEるはボカシながら(←ココ重要!)で起きて欲しいと思う。 特に、天条院先輩あたりで!

※9
それはエロ本買えよってこった
あの制限の中でやるからあんな規制回避方法になるってのがすばらしいんじゃないか

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