お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ 第7話 着替え中だからパンツ見えてもしょうがないよねっ。

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しかし中の人も頑張ってるな!
そんな訳で新たな妹登場で新展開(?)の「お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ」第7話。



さて、という事で今回は前回登場した秋人の婚約者で寮の新しい管理人となった、鷹ノ宮ありさの話。
婚約者で更に秋人を兄と呼ぶありさの存在は当然秋子にとっては面白くない訳で、そこら辺がメイン。

ちなみに秋人曰く、鷹ノ宮家に引き取られたばかりの頃にはありさによく気を使って貰ったとか何とか。
・・・・って一体何歳の頃の話なんだ(笑)。鷹ノ宮家の英才教育の賜物と思っておけば良いのだろうか。

残念ながらありさはお風呂回に乗り遅れてしまったのでアイキャッチでのパンツサービスとなりました。


そして真の妹の立場を巡って秋子とありさの対決へ。いや、実際の所対決にもなってなかったけど!
結局、最初から最後までほぼ秋子の一人芝居で終了・・・・まあいつも通りと言えばいつも通りだ(笑)。

しかしありさの中の人は秋子の中の人より更に若いというのに演技については全く違和感が無いな。
やっぱりこの業界では重要なのは芸暦かー。現場じゃどんな雰囲気の収録になっているんだろうね。

話の方は収まる所に収まって終了となりましたが、実質いきなり当番回だったありさは恵まれてたな。

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コメント(11)

秋子がアホの子かわいい

バドミントンの秋子の変な掛け声がツボった。若いせいかハジけてていい味出してるw
やはり秋子が暴走してる回は安定して面白いと再認識

おかしいな?クリックしてもおおきくなんね

どっちの声もいい感じだわ
それにやはり妹が大量にしゃべる回は面白い

あにしてるぅー!w

秋人がありさの存在をなんとか強引に「妹」のような存在ということにして
話をまとめようとしているのが、どんだけシスコンなんだよとw

必死に張り合う秋子の一人芝居はあいかわらず面白かったです。

このアニメは女の子のかわいさをお楽しみ頂くため、邪魔にならない程度の差し障りのない会話をお楽しみ頂く・・・以下略。

猫は秋子の前で死を恐怖したんだなwww

なんか聞いた事ある声だなと思ったら信奈の姫巫女さまの声やってたのか

着替え中だからパンツ見えてもしょうがないよねっ。

略して『きちがい』

あきここまち・・・違和感ねぇっす。萌っ娘パッケージ米は痛すぎるのでマジでヤメテ。って本当に”あきここまち”作ってるし!?

アナが「メニアック!!」とか言い出しそうだ。もしくは某隣人部員。

秋人は銀兵衛の妹化も画策してると見た。

予告をダレもツッコまないが、このタイミングでエヴァネタを絡めてくるか。「サービス!サービス!!」

どうしてコッチは放送が遅いんだー!!

中の人未成年だっけ・・・。
ようこんな仕事やるは・・・。

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