To LOVEる ダークネス 第6話 そう・・・・・男なんて要らなかったんだ!

20121110_7.jpg
今更ながらやりたい放題だな!
そんな訳で性転換ネタのあれこで男の存在意義がますます微妙な「To LOVEる ダークネス」第6話。



さて、まずは前回でかなり中途半端に終わった所の続きからでリコがひたすらペロペロされる所から。
ある意味前回の意趣返しみたいなのか・・・・まあ女の子同士(?)のペロペロはまた別の趣きですが。

しかし前にも書いた通り、リト→リコの女体化は複雑な気分なのでペロペロシーンでも微妙な心持ち。
どうせならモモや芽亜も脱いでくれてたら違ったのにな!美柑に見られたらもうどうしようもないけど。

そして女体化の話が終わったら今度はルンの話。個人的には何というか、こう、懐かしいなあと(笑)。


モモが積極的と言ってましたが全然ピンと来なかったぜ。元々腹黒(一応今も)キャラだったんだっけ。
ララへの対抗意識はダークネス前ならいざ知らず今の状況じゃあむしろララが可哀想になってくるぞ。

まあそれはそれとしてメモルゼ星人であるルンの男女変換能力の排除は成る程なあ、と思わず納得。
個性出すための設定だったんだろうけど、エロ一辺倒の今では完全にお荷物設定だったからな(笑)。

これで心置きなくルンもリトに迫れる事になりハーレム計画も前進と。レンは犠牲になったのだ・・・・・。

同カテゴリの記事 ・ 最新記事 ・ 関連アイテム

コメント(11)

しれっとヤミがストーキングに混ざってて噴いたw

なんという都合のいい設定!?Byヤス○リオ○ケ・・・このネタ何人わかるんだろう?

ルンとレンの分離。人間1人ぶんの質量はどこから?「細かいコトはいいんだよ!」ハイ、ソウデスカ。

いやいやいや
連載当時は
(すまんが、人気投票などのれっきとした事実として)人気が高くない、むしろ低い・・・ キャラであるレンが
唯一の個性、話の種であるメタモル能力をなくしたら
もう出番ないじゃん
ってのが主流でしたよ。

レンとキョーコがすでにワンセット化していて、レン個人の出番はまぁそうそうないんじゃないかと。

古手川、ヤミ、モモ、みかんが人気高いからなぁ。

※3
まちがった。男のレンじゃなくて、女のルンのつもり。
連載当時の感想では、
「ルンの出番もうないじゃん・・・」が主流でした。

個人的には、当然嫌いではないし、マイナスはないんだけど
特段プラスもないというか
古手川、モモ、みかんのプラスが天文学的にデカすぎるのと
ララがお姉ちゃん属性手に入れたことや、ナナのツンデレちっぱい、ティアーユやミカド先生もいるし。
春菜の空気化はどうしたものかw

>リト→リコの女体化は複雑な気分なのでペロペロシーンでも微妙な心持ち。

その感覚はないなぁ。
完全にリコ=男=リトなので
リトがペロペロされてるようにしか感じませんし
ということは、純粋に興奮材料ですね。

もしかしたら、少数派なのか・・・

ルンは空気というかイマイチなキャラ
変身というアイデンティティーを失い今後活躍するかというと
難しい話

『ルンがいるかどうか』でなく、
『レンが1ミリもいらん』から、分離抹消しただけの話だと、俺は認識していたが・・・

ファンは、各キャラのプラスとかマイナスとか、色々考えてるんだな、

さらに成長すると自由にフュージョン出来るように!(コラコラ。)

今までメモルゼ星人の能力はルンに迫られても良いところで男のレンに変身してしまう
ギャグ要素でしかなかったから、ルンからレンが分離して
これで何の憂いもなく女の子のルンに萌えられるってもんさね。

レンはリトの恋のライバルになるのかと思ったら全然そんな事は
なかったぜ!もう出番ないんだろうな…。

※10
ソードマスターヤマトみたいだねw

俺に妹がいたと思ったけど、そんなことはなかったぜ

コメントする

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL(※言及リンク必須):
http://twodimension.net/mtos/Trackback/959

トラックバック

» To LOVEる ダークネス 第6話感想「メタボル星人は大人になるとルンとレンに分離するとはお赤飯だね」 from 二次元アニメ
先週のリトが女性になっていた続きからスタートしたけどモモちゃんの女性の体講座が始まるとは危なすぎるぞ、まあ女性の感覚は男にはわかりようがないので知る事は大... 続きを読む

▲上に戻る