K 第4話 既に自分の中ではネコアニメと化している訳だが。

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ネコがネコ可愛過ぎて辛い・・・・・。
そんな訳でうちにもこんなネコが一匹でもいたら良いなあ、とかそんな事を思ってしまう「K」第4話。



さて、ひとまず成敗は保留となり、無実の証明をするまで行動を共にする事になった社と狗朗とネコ。
狗朗はお弁当まで作るというサービスぶりですが、ネコと相性が悪いのは相変わらず。犬だからか?

そのまま学園までついてきた狗朗とネコは、転校生って事でなあなあで社と同じクラスに居座る事に。
ところで何故に菊理の友達は狗朗ではなくネコに頬を染めているのか・・・・まさかそっちの人なのか。

まあこんな可愛いネコがいたらしょうがないのかも知れないけどな!何はともあれネコ可愛いよネコ。


吠舞羅や狗朗だけでなくセプター4にも目を付けられた社ですが、とりあえず当人達はアリバイ探し。
結局、犯行時刻の後に菊理と一緒にいた事が判明して疑いが晴れたみたいですけど・・・・・うーん?

最後の証拠品もそうですけど、このファンタジー世界でそんなアリバイなんて当てになるんだろうか。
「王」を名乗るくらいだし、その気になればワープとかさ。まだその辺の設定はよく分からないですが。

あんまり話が進まないですが、自分の中ではネコアニメになってるのでまあ別に良いかなって(笑)。

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コメント(5)

まあ順当に考えたらあの体育倉庫の穴は、犯行現場から逃げ帰った時にシロが開けたんだろうな

本筋の話より、
メイン3人でギャグやってるほうが面白い

ネコもいいけど淡島さんが真面目キャラのくせに
やたらエロくてたまらない。

>ところで何故に菊理の友達は狗朗ではなくネコに頬を染めているのか
シロもクロに頬染めてたし、このアニメって一体

主人公はやっぱり二重人格なのかな?
じゃなけりゃ、操られてたとか

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