氷菓 第16話 もの凄く卑猥な話、私気になりま・・・・・あらー。

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まあ、何だ、レ○プ目も可愛い!
そんな訳でさすがのえるも、もの凄く卑猥な話(奉太郎談)にはドン引きだった模様の「氷菓」第16話。



さて、5話目に突入もまだまだ続く文化祭でしたが、今回はいきなり奉太郎の姉がやってくる所から。
あら、十文字に狙われる要素と思った鏡がプロトコルされた、と思ったらここで「夕べには骸に」登場。

予想外の所で手に入った「夕べには骸に」ですけど摩耶花の件とは全く関係無しにえるは興味津々。
しかしこれ位の谷間に興奮するとは奉太郎も思春期よのう・・・・・いや、この微チラッぷりが良いのか。

当の摩耶花はもう居た堪れない状況になってますが、さすがにこれは漫研辞める事になるんじゃあ。


本当にえるには救われてるなあ・・・・・話的にも視聴者的にも。えるがいなかったらどうなってた事か。
「夕べには骸に」が思わぬ所で重要な要素になりましたが、もしかして漫研出した理由ってそれだけ?

まあそれはさて置き、奉太郎の「もの凄く卑猥な話」発言の時のえるのリアクションは笑ってしまった。
最近こういうちょっとした掛け合い部分が面白く思えてきたかな。でも推理展開も今の所悪くない感じ。

3人目の作者と抜かされた「く」についてはある程度推理できましたけど、繋がりが全然分からんなあ。

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コメント(18)

原作には微チラとかなかったしその辺は改悪だと思いますね

河内先輩、舞のコスプレしてくれたのはいいが、すごく残念な感じだった。

姉貴の顔見せないのは何でかな?
意味分からん

もう少しこの話が早ければ
「卑猥な話、わたし気になります!」という薄い本が厚くなっただろうに…

奉太郎がついに最終奥義を使ったか
固まったえるが可愛いな

舞さんコスのあの人にも触れてあげてぇ~!!

さすがの好奇心旺盛のえるも、卑猥な話にはドン引きするぐらい気にならなかったのね。
おじさん的には、ちょっと残念です…

十文字事件の古典部の「こ」って何だろ?
ある程度アニメ内で出てる物だと「コミック(同人誌)」?

えるが自分だけ教えてもらえずにいじけたところが可愛かった。

「夕べには骸に」がどんな内容なのか微妙に気になります。
タイトルからすると、死者が限定的に復活する話なんですかね。

>>7
とりあえずおっさんがアニメを見てないことは分かった

例によって微妙なオチだからあんまり期待しない方が良いよ>管理人

※4
とっくの昔に厚くなってるやん・・・
そんなのばかりやん。

>>3

奉太郎に会いに来た時には
一瞬だけど目までは出てましたよ。

でも原作の挿絵なんて、あってないようなものだから
顔出しをもったいつける必要はないのにね。

男への警戒心が無いから、何も知らないと思ってたけど
卑猥な話の意味を知ってたんだな。
えるのソッチ方面の知識ってどれぐらいなんだろ?

>2
一時停止でよく見ると一瞬顔映るよ

安心院という名前でみんなめだかボックスが出てきたはずだ!

えるの顔少しおかしかったぞ~
作画担当頑張ってくれ!

それにしてもえるは癒しすな~
まやかが笑顔になったところは涙出そうになったわ
古典部ってなんやかんや言いな

>>16
コミックスも買ってるのに
ずっと、「あんしんいん」と思ってたんだぜw

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