境界線上のホライゾン 第3巻 本編は胸を揉まないが特典では胸を揉む!

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というかむしろ潰されてるー!?
そんな訳でちょっと遅れてしまったけど「境界線上のホライゾン 第3巻」(AA)のちょっとした感想とか。



さて、先週の全裸ラッシュに気を取られて遅くなりましたが、「境界線上のホライゾン」第3巻の話です。
第2巻のオッパイカースト資料集も良かったけどやはり目当ては書き下ろし小説!という事で2冊目。

で、内容はネイトが遂にオパイソムリエの道を開く話・・・・・恐るべしショック吸収型のオパイアーマー。
・・・・・ってのは冗談(あながち冗談でもないが)でバンド結成に至るまでの三人娘のデートの話でした。

しかしこれ読むと本編の人間関係見る目がまた違ってきそうな話よね。浅間&ネイト&喜美は特に。


それにしてもメインの三人娘は勿論ですが、アニメのノリも手伝ってアデーレも愛されてるよなあ(笑)。
あらすじ部分のアデーレマグロ説とか何かもう思うままに書いている気がするわ。・・・・・愛されてる?

本編はオパーイ修正等は無いですが、元々クオリティ高いバトルなので4話5話感想を参照の事。

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コメント(3)

ネイトを潰してるwオパイの形状がよく見るとなんか凄い事になってる(笑)

こうしてみるとアサマチさんの乳の凶悪さがよくわかるw

巨乳防御VS貧乳回避という世界ですしな

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