セイクリッドセブン 第10話 幼女を襲うとはロリコン(違)の風上にも・・・・・。

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・・・・・エロ的な意味じゃないよ?
そんな訳で前回話が進まなかった分、今回でググッと核心に近づいた「セイクリッドセブン」第10話。



さて、最速放送局が変わったので前回の感想書いてからすぐ次の感想となった「セイクリッドセブン」。
アシの破片がアオイに当たってたのは伏線だったらしく、話はアオイを包んでた石が消失した所から。

ここでようやく過去に何があったのかという過去回想になりますが研美は大して変わってないな(笑)。
アオイはルリより快活で元気な娘だったみたいですが、クリスマスには仲違いをしてしまってたらしく。

ところで石の中にいたアオイは成長してるのかな?・・・・・何か見ててもよく分からなかったんですが。


そして先に別荘へと向かった両親とアオイにはアシの魔の手が・・・・・あ、研美は真っ黒だったのね。
父親の「ごめんな、お父さん間違えちゃったよ」は凄い悲哀を感じたな。あんた間違っちゃいないよ!

殺しちゃ逆にまずいんじゃ?と思ったけどルリにでも取り入って財団ごと乗っ取る気だったのかねえ。
アオイの状況についても散々調べつくしてから、このままじゃ利用できないと思って返したんだろうな。

とっととナイトと共闘して研美やっちゃいなYO!って感じですが、ルリ達にはネタが足りないのかー。


・・・・・ってルリはまた捕まるのか(笑)。

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コメント(11)

研がれたヤバイに見えた

五年前から外見が変わってない研美って結構おっさんだったのね。
そして鏡父は髪型は変だが、ハヤテの世界からやってきたような凄い格闘能力を備えた執事だったw
鏡ジュニアやルリがなぜ戦うのかわかった良い回想回だったな。

こっちはパンチラガードが堅いな

鏡、父親はあんなに強くて偉大なのに
どうしてこんなかませになってしまったんだ…

執事父はかっこよかったな
でも、最後の爆弾は離れたところから起爆しても良かったのでは・・・

結局、原石であるルリ以外は用無しって事ですか
0号もルリを探してたしね

ルリは完全なお姫様ポジションだね

※5
確実にっていうのもあっただろうし、自分の主人を守れなかった責任を取ったのだろうな。

鏡父「こんなこともあろうかと爆弾を用意しておいてよかった」

>>殺しちゃ逆にまずいんじゃ?と思ったけど
ちょうどいい頃合いだったんでしょう。
いまの研美研究所を豪勢さやヤバさを見る限り、藍羽財団の資金援助がなくても問題はないみたいですし。
むしろ格好の研究材料であるルリを手に入れるために観察していたんじゃないかと。もちろん憶測ですけどね。

間違っちゃったのは、研美のことをすぐ告発せず、手を引くだけで
野放しにしておいたことじゃないかな? 保身の為に道を誤った、みたいな

あれは爆弾じゃなくて別荘で過ごす為に貯めてたガスを利用して爆発させただけだからな?

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