Dororonえん魔くん メ~ラめら 第6話 変態ならぬ変体路線は続く。

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格好良さ気な所はあるんだけど。
そんな訳で何だか文字通りどこまでも突き抜けて行きそうな「Dororonえん魔くん メ~ラめら」第6話。



さて、という事で今回は触れたら体が膨んでしまう妖怪の話。毎回思うけどある意味平和よね(笑)。
ハルミが実験台(?)になるのも妖怪パトロール達の対応も既にもうお約束パターンになっています。

しかし今回は妖怪が妖怪なせいか、雪ちゃんのサービスシーンがブルマ体操ぐらいしかなかったね。
ノーパンブルマはとても心惹かれる響きだったけど特にそこに突っ込んだイベントは起こらず・・・・・。

つまりアレだ、艶靡ちゃんは「エッチで楽しい世界」とのスローガンをきっちり有言実行して欲しいね!


まあ今回は4話みたいに完全についていけなかった話よりは楽しめた。分かり易いギャグ展開だし。
えん魔くんは当然として雪ちゃんもすっかりお馬鹿な娘に・・・・・これが原作テイストってやつなのか。

何というかビジュアル的に相当アレな話だったけど最後のシーンはちょっとだけ格好良かったかな。
艶靡ちゃんについては知らない事の方が多いのでストーリー的にはそこら辺が気になる所だろうか。

雪ちゃんのサービスには若干飽きて来た部分があったんですが、無いとそれはそれで寂しいなあ。

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コメント(3)

スタイリー、スタイリー♪

ワタシニデンワシテクダサイ、ドゾヨロシク!

出だしのスペクトルマンといい、昭和テイストぶちこめばいいってもんじゃないんだけどな。

昭和41年生まれで元祖をダイレクトで観てる自分でも正直面白くないよ、このアニメ。

みんなが丸くなれば争いもなくなるw

ベトナム戦争に時代を感じさせられた。
世界が平和でありますように。

>そこに突っ込んだ展開はおこらず
ある意味物理的に突っ込んでましたがw

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