電波女と青春男 第4話 重ねて言うが、キャラは可愛いんだ!

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それでやっていける・・・・・さ?
そんな訳で前回で一区切りと思ったけどまだ後日談的なのが残ってた「電波女と青春男」第4話。



さて、今回から気持ちを新たに新章突入、かと思ったけどまず前回の後日談的な感じでスタート。
物語の冒頭から言っていた青春ポイントなるものの解説が入りますが、アイタタターな感じが(笑)。

青春ポイントって青春真っ盛りの高校生じゃなくて、青春終わった大人が考えそうな発想だよなあ。
というか今回の件は青春ポイント5点どころか、学校生活に致命的な気がしなくもない。風評的に。

でも病室に女の子がやって来るのは主人公補正の賜物か(笑)。流子は何で真に気があるんだ?


真が家に帰ってくるとそこには・・・・・って女々さんも相当意味分からんよね。電波とは言わんけど。
賞味期限ギリギリのケーキというのは微妙に自虐かと思ったけどギリギリってレベルでもないか!

何にせよエリオが自然に布団を脱ぐ(表現はこれで良いのだろうか)ようになったのは良い事です。
「一緒に登校できたら~」とか言ってたけど復学は出来ないのかな?まあ今更って感じもしますが。

前回の感想の最後に次からに期待と書きましたが、とりあえず今回も次からに期待って事で(笑)。

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