花咲くいろは 第2話 押し倒したと思ったら官能小説、そしてホビロン!

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そしてなんという慈愛顔・・・・・・。
そんな訳で主人公は相変わらず空気読めないけど何か妙にポジティブな「花咲くいろは」第2話。



さて、という事でまずは過去回想・・・・・ああ、やっぱりこの母親は駄目な親っていう設定なのね。
個人的にはこの母親がいて、何故緒花がこう育ったのか割と不思議に思う点もいくつかある(笑)。

けどまあそれはさて置き、今日も今日とて無駄にやる気を出して空回り気味に仕事に励む緒花。
でも別にまかないは良いよね(食材勝手に使って良いかはさて置き)。これで「死ね」はないわー。

そういや雑用とか言ってたけど結局仲居として働くのね。婆ちゃんも何だかんだで甘いのかしら。


今はまだ旅館の中だけの話ですが、話が進めばOPでもあるように学校の話も加わるんだよなあ。
「友達いない」というのがフラグに聞こえなくもなかったんですけど、あまり胃に痛い話は勘弁だぜ。

しかし当の緒花が前回の妄想癖はどこへやら、妙にポジティブなので心配しなくても良いだろうか。
さっさと自己完結して先に進んで行っちゃってるので、ちょっとしっくり来ない所もあるんですけどね。

この官能小説家が実は緒花の父親・・・・・とも思ったけど公式のキャラ紹介見ると全然違うようだ。


で、ホビロンって何ぞ。

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